作:エリアム・クライエム
演出:宮田慶子 翻訳:常田景子
に、僅かですが、声のみ出演をさせてもらっています。
初体験で収録はドキドキしましたが、精一杯努めました!!結構喋っています。
まあ僕のそれはいいとして、ほんとうに、とても刺激的で面白い舞台です。
なんといっても、井上芳雄さんと益岡徹さんの掛け合いがもう、リアル!!!
パンを作る過程も実際に行われていて、舞台での動作、作りがこだわりぬいており大変驚きました。
中東を舞台にした話で、日本人には中々実感の持ちにくい問題を取り扱ってはいますが、「家族」や「家」にどう向き合うか、というどの国でも共通のテーマを描いています。考えさせられました。
是非見に来て下さい!!
そしてついでに、あ、薄平じゃね?みたいな感じに思ってくれたら幸いです。
本当にラストの方で出演しています。
4/23〜5/20@新国立劇場小劇場
5/26〜27@兵庫県立芸術文化センター阪急中ホールです。
HP→http://www.nntt.jac.go.jp/play/20000441_play.html
まだまだ精進、成長!!
ではでは!
うっすー
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